2006年05月10日

「水仙」

posted by oko at 13:00| Comment(13) | TrackBack(0) | 水彩画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
綺麗な水仙ですね。淡い黄色がとても爽やかです。キャンパスがガッシュっぽく見えますね。
Posted by いまいま at 2006年05月10日 22:17
もうそろそろ変る頃かなまだかなと思っていました。関東は伊豆の爪木崎で2月頃咲きますね、此方では今花が一斉に咲き春爛漫と言うかもうすぐ初夏浅草の三社祭が始まります。水仙花の絵一段と要点を掴んで手際よく水彩の使い方も味わいがあります
この調子でお描きになればよい作品が次々とできるでしょう。水彩も気軽に描ければ楽しくなりますね。
Posted by itio at 2006年05月10日 23:30
今晩は^^
北海道は 水仙が見ごろですか?
GW中に描かれたのかしら・・・いつもとちょっと違う感じがするのだけど・・・何故かな 男性的な感じがするの・・・うまく言えないけど。 素敵なのはいつもと変らないわよ〜〜
Posted by bebe at 2006年05月11日 00:32
いまいま様:
ガッシュで一度描いてみたいなと思っているのですよ。
透明水彩は味わいが有りますが、(・・;) 難しい〜!
いまいま様も絵を描かれますか?

itioさま:
お江戸では初夏ですか。三社祭を一度は見たいと思いながら北海道に来てしまいました。
行ける時に行っておくべきですね。
>水彩も気軽に描ければ楽しくなりますね。
→そうですよね。(^.^) 楽しく描かないとね。
気軽にと思いながら、そこがなかなかね〜〜

bebeさま:
今年は北海道は暖かくなるのが遅れていて、今頃一斉に花が咲き出してます。
この間、フキノトウが終わったと思ったら、水仙、チューリップ、木蓮、桜と追いかけるように咲いて、梅が桜に追い抜かれるというのも有りです。
去年はタンポポが道端のそこかしこ一面に咲いてましたが今年はどうかな〜
年毎に違うので面白いですぅ。

この「水仙」はこの間の日曜日に描きましたよ。

>男性的な感じがするの
→もともと、私は女性っぽくないのよね。殆どすっぴんでどこへでも行くしね。
どちらかというと男性とはいかないまでも中性的なところがあるかな。
だんだん本性が絵に出てくる〜?
怖いよ〜〜
Posted by oko at 2006年05月11日 21:09
ヾ(〃δoδ〃)ノワーイ♪〜〜!!!
すごく気品があって、okoさまらしいです。
色が淡くてとても好きな絵ですぅ♪♪
ブルー、濃淡、黄色、濃淡、、、、
上手いですねぇ。絵の描けん姫は尊敬しきりです!!
Posted by 猫谷姫 at 2006年05月11日 22:40
猫谷姫さま:
褒めて下さって ありがとう〜♪ (^o^)丿
姫様は褒め上手です〜。
okoもおだてりゃ木に登る okoちないようにしないとね (^_-)
Posted by oko at 2006年05月12日 21:40
北海道でも水仙が咲いたのですね。こちらもパンジーか水仙を庭でみるようになるとやっと春だなあ〜!って思います。これから一気に初夏まで駆け抜けるかな!花びらの感じがとてもよく出ていてすぐそこで咲いてるようです。私は黄色が好きなので、とっても好きです。この水仙・・また是非色付でお願いしま〜す
Posted by うらら at 2006年05月14日 11:32
今回の画像五重塔火事の画面ですが画像処理している時。赤くなってしまいました、そのまま火事だからいいやと載せましたのでOKO様のように絵を描いている方は識別が鋭いですから、気が付いたと思います。実際は脇の赤は無いです。前に(天王寺)は
大阪の「天王寺」と同じかとご質問がありましたが。同寺の説明版が有りますので引用します。「護国山天王寺」日蓮上人はこの地の住人、関長輝の家に泊まった折、自分の像を刻んだ。伝承による天王寺草創の起源である。一般には、室町時代、応永(1394〜1427)頃の創建という。
「東京府資料」は「天王寺、護国山と号す
天台宗比叡山延暦寺末 この寺は本日蓮宗にて長耀山感応寺と号し応永の頃の草創にて開山を日源といえりき」と記している。東京に現存する寺院で、江戸時代以前、創始の寺院は多くない。天王寺は都内有数の古刹である。江戸時代ここで”富くじ”興行が開催された。目黒の龍泉寺。湯島天神の富くじとともに、江戸三富と呼ばれ、有名だった。富くじは現存の宝くじと考えればいい。  元禄十二年(1699)幕府の命令で、感応寺は天台宗に改宗した。ついで天保四年(1833)天王寺と改めた。
境内の五重塔は、幸田露伴の小説「五重塔」
で知られていた。しかし昭和三十二年七月六日、惜しくも焼失してしまった。
以上長くなりましたが、ご説明まで。
Posted by itio at 2006年05月14日 20:15
うらら様:
今、庭では「やっと春が来たぞ〜〜」と水仙、チューリップ、タンポポ、桜、ツツジ、その他知らない花々、木々が芽吹いています。
気温が上がるのが遅かった分 咲くのが同時になっていますよ。
そちらでもそうですか。
雪融け水は冷たいけれど確実に春ですね。

水仙のやわらかい線が出せたらと思いましたがまだまだ硬いですぅ〜。
(・・;)難しいね。
来年描いたらちょっとは違ってくるかしら

itioさま:
わざわざどうも有難うございます。(^o^)丿
調べてくださったのですね。

江戸は秀吉の命で家康が太田道灌が建てた屋敷後に城を建てとか(ちょっとあやふや)。その前は簡素な土地柄だったそうですね。
天王寺が室町からの歴史で今でも続いているのには驚きです。
Posted by oko at 2006年05月15日 20:13
ご無沙汰してます。
さらりと描かれた水仙、とてもきれいです。
紙は、何を使われているのですか?
コットマンでしょうか。
水彩もやりたい、以前のように書もやりたいと思いつつ、何もできずに日々過ぎてしまってます。
Posted by ゆうき at 2006年05月31日 00:32
こんにちは♪
いらっしゃいませ (^o^)丿
お返事が遅れてごめんさないね。
このところ、ブログから遠ざかっていて……

>さらりと描かれた水仙、とてもきれいです。
紙は、何を使われているのですか?
→わぁ〜ぃ! ゆうきさんから褒めて頂いた〜♪ うれしいです。
紙はホワイトワトソンです。ほとんどこの紙を使っているのですが、自分に合った紙をまだ見つけられなくて。
この間、荒目の紙(名前が判らない (~_~;))を使ったのですが面白い感覚でした。

>水彩もやりたい、以前のように書もやりたいと思いつつ、何もできずに日々過ぎてしまってます
→私はゆうきさんの絵が大好きですよ。書もなさるのですね。
貴日記の、「ウフ…♪」と笑みを誘う人物の動き、表情を簡潔に表現なさってる絵をいつも感心して拝見しています。
Posted by oko at 2006年06月01日 10:20
丁寧なお返事ありがとうございます!
ホワイトワトソンですか。
ワトソン紙は、はがきサイズのを持っています。
水彩も、パステルも、きれいに発色しますよね。
高校の頃、毎日のようにイラストを書いていたときは、好きだった漫画家さんに倣ってキャンソン紙を使っていました。
自分に合った紙を探すのも楽しそうですね♪

書道は、教員免許も取ったのです。
免許だけで、実際にはまったく役に立たないのですが…。
子供には自分で教えようと思ったら、さつきは左利きなので、ほぼあきらめています。残念★
Posted by ゆうき at 2006年06月02日 23:30
ゆうき様:
ワトソンは最初に勧められた紙なので馴染みがあって使っています。
紙の種類も沢山ありますよね。
この間、キャンソンのスケッチブックを買ったのでどのような描き心地か楽しみなんですよ♪

書道の先生でもいらっしゃるのですか。すごい!
そのうちに必ず役にたつときがきますよ。一生の宝物です。
さつきちゃんは左利きなのですか、ではでは♪、左利きの書体を開発しましょうよ〜〜 (^o^)丿
Posted by oko at 2006年06月04日 22:00
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